| 院長!手術中 2題 |
ある日の院長の姿をスケッチしました。
毎日数多く手術している當山護博士ですが、手術場では常に真剣そのもので過ごしております。
拡大鏡をもちいて細かい部分に対応するのが美容外科医なのです。
左が全身麻酔で豊胸術の手術をしている所であり、右が外来手術でホクロ除去をしている姿です。
このようにして當山院長は世界の中でも1〜2番を争うほどの手術件数をこなしていますが、
そのバイタリティーには改めて驚きを通り越しております。
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今日、美容・形成外科に求められる課題は、単なる変身願望だけではなく、希望と自身に満ちた社会生活をエンジョイしたいという、幅広い層の人々のニーズにどう応えられるか、と云うことではないでしょうか。
当山美容・形成外科は、戦後、沖縄県内では唯一の美容・形成外科医院として、「より美しく、より安全に」をモットーに50年一筋に、沖縄の女性に対し美しさへのお手伝いをしてまいりました。
院長の 当山 護 博士は、国際的に評判が高い、日本形成外科学会の権威ある認定医であり、また日本美容医療協会の適正認定施設でもあります。
これからますます老齢化社会に向かう今日、シワ取りの手術をはじめ、複雑な社会環境下でコンプレックスに悩む、患者さんの切実なニーズに、自信と誇りをもって積極的にお応えしていきたいと念じております。 |
当山形成外科は前院長當山堅次と兄堅一が桜坂で当山内科・外科を開業した事に始まります。
平成19年で54年目を迎えた長い歴史があります。色々な手術、沢山の患者さんや女性、外国の人々をも治療をしてここまでやって参りました。
多くの方々の支えがあったからこそやってこれた道程です。医学は学問として独立しておりますが、医療は経験から導き出されるものがほとんどです。
手術しても結果がわからなければ、成績も出せません。小さな進歩をするのにしては、この成績をもう一度吟味して反省することは大切です。
美容外科を始めてからもう数十年を経ている訳で「当山美容形成外科」は日本の中でも大変伝統のある美容外科のひとつになっております。地域の人々に愛されてきたからに他ありません。
これからも良い仕事、尊い職業を守り継承していく為に精一杯頑張らせていただきます。
また近い将来は当山拓也も当院に参加、東京などからも医師派遣を促し巾広く美容医療を展開してまいります。 |


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| 昭和40年 |
東京医科大学卒業 |
| 昭和41年 |
東京医科大学病院整形外科入局 |
| 昭和45年 |
東京警察病院形成外科国内留学 |
| 昭和52年 |
日本医科大学学位取得 |
| 昭和54年 |
日本形成外科学会認定医 |
| 昭和56年 |
国際形成外科学会正会員 |
| 昭和56年 |
国際美容外科学会正会員 |
| 昭和58年 |
当山形成外科医院院長 |
| 昭和59年 |
日本美容外科学会専門医(理事) |
| 平成2年 |
日本医学脱毛学会正会員 |
| 平成6年 |
日本美容医療協会認定医 |
| 平成6年 |
那覇看護専門学校校長 |
| 平成7年 |
日本臨床形成外科医会会長 |
| 平成8年 |
那覇市医師会会長 |
| 平成12年 |
第24回日本美容外科学会会長 |
| 平成14年 |
沖縄県医師会副会長
沖縄県医師連盟委員長
日本医師会代議員 |
| 平成18年 |
沖縄県医師会前副会長 |
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